mikoto style vol.3 風水カウンセラー 谷口令先生

風水カウンセラー・谷口令先生のにオフィスでも美命のうつわをお使いいただいてます。「少しくらいタイミングや環境が悪くも、自分の考え方や生き方次第でいくらでも幸せになれます。いちばん大事なのは〝心=人の気〟です」
——風水を説く先生が、環境よりも心とおっしゃっていることにとても感銘を受け、すっかりファンになってしまいました。どんなマイナスもプラスに換言し、大丈夫よ!と背中を押してくださる先生とお会いすると、どんなことでも実現できるような前向きなパワーがわいていきます。
そんな谷口先生が、美命のうつわを見て「こんなうつわでお客さまにおいしいお茶をお出ししてあげたいと思ってたのよ」と、オフィスで四神のカップをお使いいただいていす。先生のブログにでもご紹介いただいています。http://plaza.rakuten.co.jp/taniguchirei/diary/200701040000/
谷口先生のホームページはこちら http://www.taniguchirei.com/
mikoto style vol.2 桜沢エリカさん
絵を飾る代わりに美命のうつわを飾っています

漫画家の桜沢エリカさんとは、10数年前、雑誌の仕事をごいっしょさせていただいて以来、ずっとおつきあいさせていただいています。そういえば、長男の美龍くんことりゅっちとも、誕生3日後からのおつきあい。そんなりゅっちも小学生。幼稚園に通う妹の美魅ちゃんといっしょに、時々我家で「すきやきパーティ」が最近の定番になりつつあります。そんなエリカさんのお宅でも、美命のうつわを使っていただいています。
「絵を飾る感覚で季節にあわせておさらを飾っています。飾るだけでなく、お皿天ぷらや大皿料理のときは、そこから取り出して使っていますよ。使い終わったらまた飾る……。そんなことができるのは美命のうつわだから」

と、エリカさん。夏は銀とブルーの牡丹のお皿、秋はうさぎと月のお皿というように、エリカさんのお宅のリビングには、美命のうつわが飾られています。
11月に発売された、エリカさんのライフスタイルを綴ったエッセイマンガ『エリカスタイル』(祥伝社刊 1365円)に、美命のうつわを紹介いただいています。この本、読んでいるだけで優雅で幸せな気分になれます。ぜひご覧になってくださいませ。
mikoto style vol.1 上月マリア先生
シャンデリアが輝くサロンと美命のうつわ

プロトコール&マナーズ協会の理事長であり、紳士淑女教育の第一人者でもある上月マリア先生は、店主が尊敬し憧れる女性のひとり。『幸運を引き寄せる女になる淑女塾』『淑女のためのセンスのいい話し方』など、女性の生き方や考え方、そして品性のある立ち居振る舞いに関する著書も多数出されているので、御存知のかたも多いと思います。
そんなマリア先生に、イタリアのマロスティカ城に展示させていただいているものと同じ、10枚限定のプレミアムプレートと、牡丹柄のシャンパングラスをお求めいただきました。その美命のうつわは、ゴージャスで優雅なサロンに飾っていただいています。
「美命は、シャンデリアに似合う、とても貴重な和のうつわですね」というお言葉をいただいています。
http://www.noble-group.jp/


